オープンアクセス共著本リリース:大山–出雲流域におけるプラネタリーヘルスの実践
渡邉昌先生を筆頭著者とする国際共著本に、代表理事・桐村里紗が「大山–出雲流域におけるプラネタリーヘルスの実践」を寄稿。オープンアクセスで公開中。
プラネタリーヘルスの考え方、活動レポート、コラム、翻訳記事など。
渡邉昌先生を筆頭著者とする国際共著本に、代表理事・桐村里紗が「大山–出雲流域におけるプラネタリーヘルスの実践」を寄稿。オープンアクセスで公開中。
2026年春より鳥取県江府町で開講。自然栽培でお米づくりと二毛作を学びたい方向けの年間実践コース。流域再生の入口となる田んぼへ。
2026年2月8日、PHI年次大会を開催。全国から実践者・研究者・自治体関係者が集い、プラネタリーヘルスを社会に実装していくための議論を深めました。
「和食人類学×プラネタリーヘルス」をテーマにした食の学びの場、リベラルアーツダイニング第1回を開催しました。大好評のうちに終了。
PHIが連携する日本サステイナブル・レストラン協会(SRA)のサステナビリティアワード「FOOD MADE GOOD Japan Awards 2025」が開催されました。
2025年11月1〜2日、八ヶ岳麓の小淵沢・女神の森で開催。医師・歯科医師・看護師らが白衣を脱いで土に触れ、アグリデントメディスンを身体で体得した1泊2日の記録。
2025年春からスタートしたプラネタリーヘルス田んぼDAOプロジェクト。無事に稲刈りを終えました。
150年後の世界に、私たちは何を遺すのか。鹿児島・薩摩会議2025への参加レポートと、PHIが登壇するDAY3について。
「米」の歴史を紐解き、ルートからルーツを辿る。令和の米騒動が象徴する現代の米との関係を、プラネタリーヘルス的視点から考察します。
文脈デザイン研究所・玉利康延氏の『和食人類学』を読み解く連続講座、ガイダンス編のアーカイブ。縄文から現代に紡がれる「和食積層曼荼羅」を探ります。
日本サステイナブル・レストラン協会(SRA)と農林水産省が策定したシェフ・マニフェスト。2030年に向けた17の指針を、PHI賛同者として紹介します。
プラネタリーヘルス田んぼDAOのDAY2、鳥取県江府町せせらぎ公園での水源再生ワークショップのレポート。流域動態感受性を身体で学ぶ実践の記録。
静岡県・小國神社社報『玉垂』への寄稿。神道的自然観が、プラネタリーヘルスの扇の要となる可能性を論じます。
サスティナブルブランドジャパン国際会議2025の基調セッション「発酵と再生:小さな微生物の大きな力」に登壇しました。
一般社団法人プラネタリーヘルスイニシアティブ(PHI)として独立し、本格始動します。代表理事・桐村里紗からのメッセージ。